今月も「To LOVEる」のDVDが届きましたよ。本当に仕様変わらんな・・・。
ジャケットは、仕事はキッチリ&谷間はパックリな御門しぇんしぇ。

収録は、露出度に期待の高まる第19話「地獄温泉女宇宙人七色ポロリ」を含む
第18話から第20話までの計3話。個人的にはマジカルキョーコに期待してた。
だが、今回も見事なまでに期待を裏切られました。まだまだ続く、ドキドキできないエディション。何だか泣けてきた。
©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶる製作委員会第19話においては、湯気は薄めながら微かにララの突起物描写があるぐらい。
トーンダウンすれば見やすくなるのでしょうが、サービスカットはそれなりで。
この回では、やはり御門先生の大人の色香が際立つ結果とあいなりました。
これでは、UHF系地上波アニメのお風呂シーンと大して変わりないですな。
©矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶる製作委員会最後のマジカルキョーコはどちらかと言うとスピンオフ回って感じなのかな!?
ブラとパンティ成分は多め。私個人ではもう少し制服姿が拝みたかった。
とりあえず、校長(この回では警察署長)が変態なのはデフォルトみたいです。
DVDも残すはVol.8とVol.9の2枚となりますが、
本当にこのままなのでしょうか?購入し続けている私としては、せめて
矢吹先生 or 岡先生が描かれた収納ボックスぐらいは最後に特典として付けていただきたい。お忙しい御二方だとは思います
けど、このままではこの不況の中で毎月買い続ける消費者が報われませぬ(つД`)
脚本は痛いですが作画に関しては全く問題無いので、私個人は矢吹先生と一生懸命
お仕事された原画スタッフの皆様に敬意を表して
意地でも全巻そろえますよ。
でも、リバーシブルジャケットの2ショットは結構お気に入りだったり。
( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!ふともも!ふともも!
ブラックキャットのキリサキキョウコがモデルと思われるキョーコ。To LOVEるの
キャラクター内でも何気にサービスカットの多いおすすめのキャラです。
方や、今のところ今期No.1の神回となったとらドラ!久しぶりにグッときました。
※第16話 「踏み出す一歩」より
©竹宮ゆゆこ/アスキー・メディアワークス/「とらドラ!」製作委員会©Copyright King Record Co.,Ltd. All Rights Reserved.やはり会長の事が好きだった北村。入学当時、大河に告った動機がうぜぇ。
候補演説で勇気を振り絞り狩野会長に告白した北村。だが、その勇気を茶化した
狩野会長。教室で泣き崩れる北村の姿・・・ついにブチ切れた手乗りタイガー。
まるで
「BØY」の日々野晴矢の様に背中から木刀を抜き、会長のクラスへ急襲!
「殴り込みじゃぁぁぁい!」の怒声と共に、
虎、覚醒。八艘飛びのごとき机を飛び交い会長に襲い掛かる大河がすげーカッコイイです。
近年のアニメでここまで飛んだのは
エヴァ弐号機か大河ぐらいでしょう。女子同士の喧嘩とは到底思えないハイクラスなガチバトルテクニックの応酬を
経て、兄貴かわいいこと「会長・狩野すみれ」がついに北村への思いを語った。
全てが吹っ切れたかのように思える大河。その小さな胸の中に何を思うのか。
大河の生徒手帳の中には今でも北村との写真が。
好きな異性の写真を持ち歩くと言う行為に、どれだけの大きな思いが込められているかに改めて気付かされた
みのりんに
「罪悪感は無くなった?」 と亜美が決定的な一言を投げかける。
竜児の自分への気持ちと向き合わざるを得なくなったみのりん。
そして、竜児×みのりんの狭まる距離に気が気じゃない亜美。
何でしょう、この月9ドラマを彷彿とさせる神がかりな脚本は。次回以降の展開
からますます目が離せなくなりました。本当に2クールで終われるのかなぁ。
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キングレコード (2009-01-21)
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DVDもVol.1が出たようで、絶叫先生のコミックも今月には特装版、来月には通常版
が出ますね。2009年序盤のアニメ・漫画業界はとらドラ!の安定感が光ってます。
ドラマ 釘宮理恵 堀江由衣 喜多村英梨 ほか
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ドラマCDも出てますよと。このキャスト陣、みのりんへのほっちゃんのフィット感を
加味しても完成度は非常に高いです。長編が2つあり、まずはアニメ第7、8話の
プール編のサイドストーリーみたいな流れで、夏休み中のプール補講がドラマの
中心となっています。後半は夏の「町内大掃除大会」のお話となっていました。
なお、6つのトラック中、3つを「高須泰子×恋ヶ窪ゆり」の三十路コンビが占める
と言うやっちゃん&ゆりちゃんファンにはたまらない仕様にもなっていました。
本編は、放送中のアニメ音声をそのまま抜き出したかのようなとらドラ!語録が
満載で、キャストの皆様のキャラクターへの憑依度がハンパじゃない。
簡単に言えば、今にも自分の脳内で勝手に映像化されそうな勢いのドラマCD
となっています。アニメのファンなら、これはマストで聴こうぜ〜、超聴こうぜ〜!
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